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目に余る韓国の反日姿勢への

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本日(38日)産経「一筆多論」(佐々木木類氏筆)’見たくないシーンを見てしまった。エド ロイス米下院議員長(共和党)が、韓国系アメリカ人らが設置した「慰安婦」像前で、跪いて線香をあげる姿だ’、これは明らかに政治ショー、さぞかし韓国系の市民を喜ばせたことだろう。

 

ロイス氏は1992年から連続して11回の当選を果たしている政治家。選挙のことなら何でもする人物と映る。

 

韓国は戦時中、約20万人の韓国系慰安婦を強制連行したと言うが、勿論証拠はない。現代史家泰郁彦氏は、陸軍省の資料分析では、慰安婦の総数1万数千人、そのうち日本人4割、半島出身者が2割と結論を出している。

 

先日、NHK会長が、”戦争のあったところ、慰安婦なんか何処にでもいた”と言う発言をして、国会に呼び出されて叱られたが、それでは河野洋平発言の根拠は何処から出てきたのかはっきりしない。又、河野氏へのおとがめもさらさらない。

 

話題は変わるが、パチンコは日本では合法産業だが、台湾でも韓国でも禁止産業となっていることを殆どの日本人は知らないし、日本では一大産業として放任されている

パチンコが何故、台湾や朝鮮半島では非合法なのだろう?

パチンコの資本は朝鮮半島から来ていることは殆どの日本人が知っている。

 

パチンコによる利益は朝鮮人の懐に入る、彼らの虎の子収入に違いないが、これを何故国会で問題にしないか、問題に出来ないのか、その辺の事情は微妙な事情があるのかも知れない。

 

日本海を「東海」と呼べとか、伊藤博文の暗殺者の銅像を建て、100年以前に起こったことを今更持ち出す目的で何を日本に言いたいのかを知りたい。

 

断りなく「竹島」に無血上陸を果たし、これを現実に自国に取り入れた行為は、明らかに国際法違反である。

 

これを座視して問題にしない日本政府の態度も不甲斐ないが、それならば、アメリカ、カリフォルニア州が1913年、一方的に決めた「排日土地制定」で、日本人はアメリカでの農地も買えなくなった。これは「国内法」で決まってしまったことであった。

、今後、朝鮮人、韓国人に対して、日本でのパチンコの営業禁止、土地収得の禁止を政令で決め、韓国、北朝鮮に対し、何らかの報復を考えても良いのではないかと思える。

昨年、九州旅行で宮崎の「シーガイヤー」のゴルフ場のホテルに宿泊する機会があった。この広大な地所は既に韓国系パチンコ王の持ち物になっているらしい。

ここに限らず、韓国人は今や、パチンコより日本の不動産取得に注目し、対馬の土地の取得にも関わっているとのこと。

最近国会で日本周辺に存在する離れ島の調査を始めたらしいが、何時になれば日本が「平和ぼけ」から目覚めるのか、不安は尽きない。

 

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